ビャンビャン麺のビャン、漢字で書けるようになりました

唐突だし、どうでもいいことだけど、ビャンビャン麺のビャンの漢字が書けるようになりました。

とても嬉しい!

きっかけはタモリさん。
タモリさん書けるんだよね。ビャン。

年明けの番組の書き初めで書いてて、めっちゃ笑った記憶があります。

わたしタモリさんが好きなので、「わたしも書けるようになりたい!」と思って覚えました。

じーっと眺めて……、意外と一発で書けました!

小学生のころ、漢字好きだった名残かしら?

初めて書いたからバランスはちょっと悪いな。次回がんばろ。

漢字って画数が多くても、分解して見ると知ってる漢字の組み合わせなので、

ビャンも、

「穴」があって、「月」と「糸(じゃないけど)」と……

という感じで覚えていったらいけました。

書き順はテキトーです。
そこまでは知らない(笑)

いっちょまえにコツを言うと、両端の「月」と「リ(じゃないけど)」を長めに書くことかな。

その間に、字が6つも入るので(笑)

先ほどのわたしが書いたビャンも、月を伸ばした痕跡がありますね。

まあ書けるようになったところで、ビャンビャン麺にしか使わない漢字らしいので!

書く機会はないと思います。

が、ふとしたときに書けるとかっこいいと思うし、不意打ちで少しは笑いも取れると思うので、

一芸として持っておくのもいいかなーと。

思ったり
思わなかったり…🙊

あ、

今気付いたけど、ビャンビャン麺の”麺”のほうが意外と書けんかも。

雰囲気しか分からん🙈