2026年7月の購入本&読了本紹介です。
…といきたいところですが、ブクログや家計簿アプリを確認したところ、どちらもありませんでした。
購入本について
購入本がゼロなのは、6月に続いて2度目です。2か月連続です。
どうしたんだ、いったい。
積読本がたくさんあるので「読む本がない!」という状況ではない。だから購入本がないのもおかしなことではない。
でも、あんなに止まらなかったブックオフオンラインはどこへ行ってしまったんだろう。
毎日くじは相変わらず毎日引いています。
お気に入りに入れっぱなしの本もまだまだあります。
でもくじがあたっても「じゃあこれ買おう」ってならない。
どうしたんだろう。
満足したんかな。(どのタイミングで?)
読了本について
読了本はないけど、読書はちょいちょいしています。
ちょいちょいです。
毎日ではない。
太田愛さんの“相馬・鑓水・修司”の3部作を読み終えて、燃え尽きてしまったのか。
今読んでいるのは、
- 彼らは世界にはなればなれに立っている
- アルケミスト 夢を旅した少年
この2冊を出勤前や寝る前に少しずつ読んでいます。
『彼らは世界にはなればなれに立っている』も太田愛さんなんですけどね。
3部作と読むスピードが全然違う。
お話の雰囲気は違うし、同じ太田愛さんの本でも合う合わないがある?……ってほど読み進めてもないんですが。
あとこの2冊、どちらも登場人物の名前がカタカナなので、ちょっとごっちゃになります😂
太田愛さんだけに集中しようか。



